トレンドアフィリエイトに関わらず、ブログはコンテンツを作り、積み上げてゆかねば始まりません。
サーバーを借り、ブログを構築したあなたが次に行うべきことは、「記事を書く」ということになります。
しかし、多くの人がここで立ち止まってしまうのも事実です。
何を書いていいのか、どう書いていいのかわからない・・・・
わかります、その気持ち。
実は、私もトレンドアフィリエイトを始めた当初は全く同じでした。
まず書き出しからしてどうしていいのかわからない。。。
そして、記事の内容は何を書けばいいのか、どのように書けばいいのか・・・、最終的に結論はどうすればいいのか・・・
考えれば考える程わからなくなってしまって、手が止まってしまったのを覚えています。
今回の記事は、あなたがそういった事態に陥ることのないように、わかりやすく記事の書き方をお伝えしてゆきたいと思います。
この講義で学ぶこと(記事の目的)
- トレンドアフィリエイト記事の書き方を理解する
- 記事全体の構成
- ライティングの具体的な内容
- 記事の文字数
- ライティングの注意点
トレンドアフィリエイト記事の書き方をわかりやすく動画で解説
トレンドアフィリエイト記事の書き方をわかりやすく動画で解説しました。
記事のテキスト内容と合わせて確認頂き、あなたのスキルとして確実にモノにしてください。
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トレンド記事の構成(全体像)
トレンド記事だけでなく、文章を相手に伝える時には、全体の構成を考えた上でライティング(writing:文字を書くこと)したほうが良いです。
構成が明確であるほうが、伝えたいことが相手に伝わりやすいですし、何よりライティングする時に書きやすいからです。
学校ではよく「起承転結」なんて言って4つのパートに分けて書くのが良いと言われていますが、ブログライティングにおいてはもう少し簡略化して文章を作成してもOKです。
では、どのように簡略化するのか・・・・
私が実践していた、書きやすく、伝わりやすい3パートの文章構成がこちらです。
- まえがき(導入文)
- 内容(見出しで分割)
- まとめ
余計なことは書く必要がないので効率は上がりますし、読む側にとっても余計なものが書かれていないので、単刀直入に記事の内容を読むことが出来るという、書く側・読む側どちらにも利点がある書き方です。
それでは、各パート毎にどういった事を書いてゆくのかを説明してゆきます。
1.「まえがき(導入文)」パート
記事全体を通じて、どんな事が書いてある記事なのか概要を伝えるパートです。
読者は検索エンジンからやってきてあなたの記事を開き、記事最上部のまえがきを最初に見ます。
そして、その時に判断しているのは「この先もこの記事を読み進むのかどうか?」です。
知りたいと思っていることがこの記事を読むことで知れるのか?
解決したいと思っている疑問が、この記事で解決できるのか?
という視点でこの記事のまえがきを読みます。
あなたも、検索エンジンから記事を開いたときってそういう動きですよね?
つまり、まえがきはとても重要。
読者がその記事を読み進めてくれるのかどうかが、まえがきで決まると行っても過言ではありません。
記事として伝えている事、つまり読者のどんな疑問に応えているのか?ということを具体的に示してあげるのが「まえがき」として適切です。
読者の疑問を具体的に表現して、「〇〇は▲▲なのかって疑問に思いますよね?」というような直接的な表現でOKです。
まえがきを見て、読者が「そうそう、それが知りたかったの!」と思えるように仕上げてください。
具体的に読者のどんな疑問に対して答えているのか、そしてその他にどんな事がこの記事を読むと分かるのか・・それこそが読者にとって一番重要なことです。
それをわかりやすく表現してあげてください。
2.「記事の内容(見出しで分割)」パート
「記事の内容(見出しで分割)」パートでは、実際にその記事で書こうとしている内容を伝えるパートです。
サブキーワードを盛り込んだ「見出し」は既に決まっていると思いますが、その「見出し」を使用してライティングのパートを分けライティングしてゆきます。
即ち、記事としてはこの部分が核心部分ということになります。
3.「まとめ」パート
記事全体を通して、記事を総括するパートです。
記事として述べたことと簡潔にまとめるというのはもちろんですが、記事を書くにあたってあなたが感じた事を編集後記的な意味合いで書いても良いと思います。
記事全体から読み取れることや、記事のトピックに対してのあなたの主観などを加えても良いでしょう。
全体感をイメージしやすいように構成を図にしてみました。
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図の説明では見出しは5つしか使用していませんが、記事で伝えるボリュームによってもちろん増減します。
記事の骨格となるキーワードとタイトル、見出しの作成
記事を書くにはまず、「どういった記事を書くのか」、そして「どのような見出し」にするのかを、キーワードを用いながら作成し、記事の骨格を作成しておく必要があります。
これらは、別の講義で説明(動画あり)していますので、そちらを参照してください。
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ライティング
ライティングは、あまり気負わずに自然体で文章を書いてゆけばいいのですが、なかなか難しいですよね。
文末の処理として「です、ます」調で書くのか、もっと砕けた感じにするのか・・・
この辺りは、オリジナリティだと思いますので、あなたが書きやすい形で書いて良いと思います。
ただ、あまり特殊な調子で書くと後々キャラを維持してゆくのが大変になるので、ブログ全体を通じて一貫性を保てる文末や調子にしておくのが良いです。
また、人に読んでもらうための文章なので、読みやすい文章を書くという事を意識してゆきましょう。
あまり回りくどい言い方や一文が長くなってしまうと、非常に読みにくく、書いてあることを汲み取りづらくなってしまいます。
シンプルかつ適切な表現、そして適切な長さで文章を構成しライティングしましょう。
それでは、少し具体的にサブキーワードを踏まえながらどういった事を書いてゆけばいいのかを解説します。
例1.「宇垣美里のまどマギのコスプレやメイクがかわいい」という記事の場合
メインキーワード:宇垣美里
サブキーワード:まどマギ、コスプレ、メイク、かわいい
※例なのでサブキーワードは少ないですが、実際には6-8個のサブキーワードを設定してください
まえがき(導入文)
あなたが宇垣美里のコスプレについて記事にしようと思った理由や、世間的にはどういった評判が立っているのか・・・?などを前書きにすると、読者は内容を読んでみたい・・と思うのではないでしょうか?
読者にそのように思ってもらえれば、導入部分としては成功です。
内容:記事の内容を書く時の視点
- 宇垣美里とはどういった人物なのか、プロフィールを書いてもいいですね。
- 作成している見出しに沿って、宇垣美里がどこでコスプレをしたのか、そのコスプレがどういうコスプレだったのか。
- まどマギのコスプレとはどういうもので、それはかわいかったのか?
- 写真を使ってかわいさを伝えられるのであれば、写真も使いましょう。
- 宇垣美里がコスプレした時のメイクはどういうメイクで、それはかわいかったのか?
- 宇垣美里のコスプレについてネットの評価はどうなのか?
- 宇垣美里がコスプレをしている姿をみてあなたはかわいいと思ったのか?
- 宇垣美里のコスプレをみてかわいくないと思うとしたら、その要因はどういったところにあると思うのか?
・・・等、もちろん「見出し」に沿ってライティングしてゆく必要はありますが、サブキーワードについての切り口を自由に持つことで、内容は尽きませんね。
これは、他の記事でも同じことが言えますが、単なる事実を羅列した記事ではなく あなたの意見を取り入れることでオリジナリティが出るので、主観的にあなたの意見を取り入れた記事にすることをおすすめします。
まとめ
内容として書いた部分をまとめたり、全体を通じて思ったことやあなたの意見を要約してまとめて書いたりしても良いですね。
例2.「隅田川花火大会の日程や行き方、穴場の場所、屋形船」についての記事の場合
メインキーワード:隅田川花火大会
サブキーワード:日程、穴場、場所、屋形船、行き方
※例なのでサブキーワードは少ないですが、実際には6-8個のサブキーワードを設定してください
まえがき(導入文)
あなたがこの記事を書いてみようと思った理由や、どういった層に向けて書いているのか、この記事を見てもらえると何に役立つのか・・・というようなことが導入部分にかけます。
また、夏の風物詩である「花火大会」を簡単に説明したり、隅田川花火大会の歴史を簡単に書いてみる、というような内容も良いですね。
内容:記事の内容の書く時の視点
- 隅田川花火大会の開催日程
- 隅田川花火大会で打ち上げられる花火の数
- 隅田川花火大会の歴史
- 隅田川花火大会当日の過去の天気
- 隅田川花火大会に電車で行く場合の行き方
- 隅田川花火大会に車で行く場合の行き方
- 隅田川花火大会の場所の穴場として、花火がよく見えるレストラン
- 隅田川花火大会の場所の穴場として、花火がよく見えるホテル
- 隅田川花火大会の場所の穴場として、花火がよく見える屋形船
- 隅田川花火大会でデートするならこの場所!
- 隅田川花火大会に家族でいくなら絶対この穴場
・・・等、もちろん既に作成している「見出し」に沿って書いてゆく必要がありますが、上記のような視点でライティング出来るはずです。
隅田川花火大会に行こうと思っている人は、若い人から家族連れ、お年を召した方まで様々いらっしゃるはずです。
それぞれの方たちの視点に立ってみると、いろんな切り口が見えてきますね。
まとめ
隅田川花火大会に行くと考えた場合に絶対に守っておきたいことや、これだけは外したらダメ、というような内容を「まとめ」で念押ししてもいいと思います。
そして、最後は楽しい花火大会を願うような、主催者、参加者全てがハッピーになるような形で記事を終えられるようにしてゆきましょう。
すべての記事に言えることですが、ネガティブな状態で終わるのではなく、ポジティブな方向で記事を終えるようにしてゆくとベターです。
今あなたが読んでいるこの記事の構成も、「まえがき」、「記事の内容」、「まとめ」となっていることに気づいて頂けると思います。
「記事の内容」パートには、複数の見出しが用いられ、見出しによって内容を区切りながら本文が構成されています。
「内容」は見出しでそれらを分割し、それぞれの見出しの中で内容を展開しています。
記事の文字数
ひとつの記事でライティングする文字数には、1つの目安があります。
誤解を恐れずに一つの目安として提示するなら、
1記事につき、2,000文字以上はライティングしたほうが良いです。
2,000文字でOK、ではなくて、「2,000文字以上」なので正しく理解をしてくださいね。
記事を作る目的というのは、ブログの記事数を増やすことではありません。
あなたの作った記事を検索結果の上位に表示し、たくさんの方に見て頂く事です。
検索結果の上位に表示させるということは、Googleに記事の内容や質についてよい評価をしてもらわねばなりません。
その為には、最低でも「2,000文字以上」は使用して記事を作成し、「記事のタイトル」の内容について十分な情報量が記載されている記事に仕上げてゆく事を心がけてください。
その、「情報として十分な量」という意味の目安として2,000文字以上とお伝えしました。
あなたと同じ検索キーワードで検索結果に表示される記事も、世の中にはたくさん存在していることと思います。
そういった記事をライバル記事といいますが、それらのライバル記事より多い情報量やより見やすい構成にすることで、検索結果でより上位での表示が狙える可能性が増えます。
※もちろん、文字数だけでなく内容や記事の投函時期など複数な要因があるので、文字数(つまり情報量)だけで断言はできませんが、ユーザーの為になる記事という視点で「情報量」は重要な要素なので確実に意識をしておきましょう。
Googleは、検索者であるユーザーに「最小のクリックで求める答えにたどり着けるようにする」、ユーザー第一主義を明確に打ち出しています。
Googleから見て、「情報量の多い記事と情報量の少ない記事があったとして、どちらを検索結果の一位に表示したほうがユーザーのためだと思うでしょう?」
それらを勘案し、目安として1記事につき「2,000文字以上」の文字数でライティングしてゆくと良いです。
はじめは2,000文字がとてつもなく多い文字数に聞こえるかも知れませんが、慣れてくればなんてことはない文字数です。
ちなみにこの記事は7,100文字程度で構成されています。
何を書くのかが明確に決まっていれば、サラサラとライティングすることができます。
しっかりした内容で文字数を稼ぐためにも、文章構成の骨格であるタイトル、見出しをしっかりと考えて決めておく必要があります。
ライティングのポイント
ライティングにおいてのポイントを纏めてみました。
箇条書きで列挙しておきますので、ライティングで立ち止まったり悩んだりしたときには改めてじっくり見てみてください。
- 1文が長くならないように、文の長さは適切にする
- 記事における物事の前提があれば、それらは必ず記載する
- わかりにくい言葉は注釈などをつけて、すべての人にわかるようにする
- 物事をいろんな視点で見て、様々な切り口を自分の中に持ってみる
- 主観を取り入れる(事実を列挙しただけの記事にしない)
- 同じテーマで検索してみて、他の人の記事を視点の参考にする
また、悩んだり立ち止まったときは、一人で悩まずに頼れる誰かに相談するのが一番です。
あなたの状態や理解度に沿った形で回答してもらうのが、あなたの理解の促進には一番のはずです。
ライティングにおいて注意しておくべきこと
ライティングを行う上で、注意しておくべきことが何点かあります。
ブログを使って情報を発信するわけですから、全世界の人があなたの記事を見ることができます。
特定の個人や団体の名誉を傷つけるような事を書いていると、当然その関係者から連絡を頂いたりします。
必要以上に神経質になる必要はありませんが、まずはそういった記事にならないように気をつけましょう。
ここで、記事を書く上での注意点をまとめておきます。
先々、「Googleアドセンスの審査に合格するために」、という意味でも作成するコンテンツ(記事)について注意しておくべきポイントがありますので、それらもひっくるめて一度目を通しておいてください。
【記事を書く上での注意点】
- 個人や団体など他人の名誉を傷つけるような記事にはしない
- 記事はポジティブ(前向き)な形で終える
- 単なる事実の羅列ではなく、主観を入れて記事のオリジナリティを向上させる
- 他の記事をコピペして自分の記事にしない
【Googleアドセンス申請に向けた注意点】
以下に記載するような内容はGoogleアドセンスのポリシー違反と認定されてしまいます。
即ち、アドセンス審査を通過することができません。
該当するような記事(コンテンツ)は作らないようにしましょう。
- アダルトな記事(水着等も控えておきましょう)
- 医療系記事においても、性的な部分が含まれるとNG
- アダルトサイトへのリンクを含む記事
- 出会い系等のデートサービスに関連する記事
- 暴力的、武器、兵器、戦争等の記事
- 薬物、お酒、タバコ関連の記事
- 法律違反やそれを助長する記事
- 誹謗中傷の記事
少々項目が多いですが、基本的な考え方としてGoogleアドセンスのポリシーは「親と子供が一緒に見たとしても、何の問題も無く見ることができる記事(コンテンツ)であるかどうか?」という視点で考えると、理解しやすいと思います。
コンテンツの作成が進めば、Googleアドセンスの申請を行います。
申請時の準備において、コンテンツを捨てる事にならないように、記事の内容には注意しておきましょう。
まとめ
「できるかなー?」と不安になる気持ち、ありますよね!
特に、文章書くの苦手なんだよね・・という意識があればなおさらです。
でも、でもですよ。
そのまま苦手のまま一生過ごしちゃいます?
それとも、ここで一発そのスキル磨いちゃいませんか?
今はブログでサラサラと文章を書いていますが、その昔は非常に文章を書くのが下手くそでした。
会社でメールを作り送信した時に、上司からガチで怒鳴られたことがあります。
「日本語がわからん、幼稚園からやり直せ!」・・・と。
そりゃかなりの剣幕でした・・・そりゃそうですよね50人くらいに送ったメールでしたから・・(笑)
良く良く読み直してみると、何のためのメールなのかわからない、そりゃまぁひどい文章でした。
当時は相当凹みました。
しかし、今となってはメールの文章はもちろん、ブログでライティングしてゆくのも、日常の事としてこなしています。
何が言いたいのかというと、誰でも失敗するし、誰でも最初はある、訳で、改善を意識して日々練習をしていれば、必ず改善してゆく・・ということです。
物事の最初はいろいろとうまくいかない、とか、思い描いたようにできない・・といったことが起きます。
新しいことを始めると、必ずや壁が目の前に現れるわけですね。
しかし、そんな壁は乗り越えることができます。
古今東西、全ての人間は新しいことをやろうとした時に、必ず目の前に壁が現れますが、それを乗り越えて前進してきたのです。
さきほどご紹介したように、私もそうですし、あなたも同じように必ず乗り越えられるはずです。
不老不死の身体を手に入れましょう・・なんていう無理難題を実現させようということではなく、練習して学んでゆけば身につくことをやっていこうとしているだけですから・・・・
乗り越えるためには、注意点や改善点を意識して練習を重ねてゆかねばなりません。
この場合、練習とはどんどん記事を書いてゆくことです。
記事を書いてゆくことであなたのスキルが磨かれ、いつしか「あれ?、普通に文章かけてるじゃん」と自覚する日がやってきます。
これは、ライティングだけでなくアフィリエイトに関しても言えることですが、とにかく練習を積み重ねてゆけば目指している場所に到達できる、ということです。
行動を続けてゆくということ。
そして今のあなたは「続けていけば収入になるやり方を正しく学んでいる」訳ですから、行動を続けることでその収入は得られるようになるはずです。
どんどん行動し、ライティングのスキルを向上させてゆくだけでなく、アフィリエイトで記事を作ってゆくことで、あなたの未来、人生も向上させていゆきましょう。
私がそうだったように、あなたもアフィリエイトで月10万円を難なく稼ぐことが出来るようになるはずです。
あなたは一人ではありません。
一緒に頑張ってゆきましょう。

2018年夏、長いサラリーマン生活から独立、起業。自由をゲットしました。
人生は一度きり、行きたい時に行きたい場所に行き、やりたいことをやる。
時間と経済的な自由を得て、自分に嘘をつかないスマートライフを送っています。
好き:乗り物、しいたけ、モフモフ猫さん、レッサーパンダ
嫌い:パクチー、夢のない仕事、カロリー
サラリーマンとしていくら頑張っても、結局は人からの評価で物事が決まり、たった一度の人生であるにも関わらず「住むところも、稼ぐ額も、自由になる時間も自分自身が決める事が出来ない」、という不自由に嫌気がさしたのがインターネットビジネスを始めたきっかけ。
【実績】
2017年2月:副業としてネットビジネス開始
2017年8月:副業で月収70万円達成(ブログ)
2018年1月:自身で1記事も書かずに月収60万円達成(ブログ)
2018年7月:念願の独立(自分自身の働き方改革)
“正しく行動すれば目指す結果に到達出来、未来をあなたが望む自由な人生に変えてゆく事が出来る事“を発信しています。
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